フォワーダー・通関の業務自動化

本船動静とコンテナの追跡、ETA 変更の荷主への連絡、フリータイムの管理、輸入書類の読み取り。船会社や荷主ごとに情報がばらばらな国際物流の定型業務を、AI と人の確認を組み合わせて自動化します。

よくある課題

  1. 数十社の船会社の本船動静やコンテナの状況を、毎日照会して荷主に連絡

  2. ETA の変更が、D/O 交換、通関、搬出、納品予約に次々と影響する

  3. フリータイムの管理漏れによるデマレージ・ディテンションの発生

自社の業務で PoC を相談する

業界特有の画面やルールに合わせて、対象業務の選定から一緒に進めます。